野菜選びでいちばん大切なのは、
信頼のできる農家探し。

田毎屋(たごとや)ロゴ

野菜を通じて、お客様と農家をつなぐ
「架け橋」になりたいと田毎屋は考えます。

信州長野の野菜の通販サイト「田毎屋」とは。

田毎屋は、お客様と信州長野の農家をつなぐ、新鮮でおいしい野菜をお届けする通販サイト。
生産者(農家)の「顔が見える」ので安心。今話題の「マイ農家」選びにぴったり!
さらに、産地からの「農家直送」なので、摘みたての野菜を新鮮なままでお届けできます。

田毎屋の特長

  1. 「今、野菜は消費者が
    生産者を選ぶ時代に」

    田毎屋なら生産者の顔が見えるので安心安全。

    スーパーやデパートなどの一般マーケットにおいて、生産地の表示がされている野菜は多く見ますが、生産者である農家の顔、栽培方針や方法などまで確認できる機会は少ないはずです。

    田毎屋では、農家(生産者)の顔が見える。食の安心安全が見直されている今だからこそ、お客様自身がとことんこだわって、野菜をお選びいただきたいと田毎屋は考えます。

  2. 「産地直送!野菜を
    農家から直接お届け」

    届いた時の野菜のみずみずしさと鮮度が違います。

    スーパーやデパートなどで販売されている野菜は複数の卸業者などを経由してようやく店頭へ陳列されています。

    また物流センターなどに一度集荷して発送するネットショップなどでは、その間、時間が経過するにつれて、野菜の命ともいえる鮮度がどんどん落ちていきます。
    田毎屋は野菜を直接農家からお客様へ発送します。だから産地で摘みたての野菜を新鮮でみずみずしさを保った状態で、ご家庭へお届けすることができます。

  3. 「とことん野菜の産地に
    こだわりました」

    豊かな大地で育った信州長野の野菜を厳選。

    田毎屋は、信州長野の野菜や特産物にとことんこだわります。実は野菜の摂取量と平均寿命が日本一なのが長野県
    長野県の農地は、そのほとんどが高地に存在します。高地の澄んだ空気と寒暖差、さらに南アルプスなどの雪解け水からなる豊富なミネラルを含んだ水が、おいしい野菜栽培に適した栄養豊富な土壌を育みます。

    また、長野県は南北に長く、気候が地域により大きく異なるため、地域や農家によって農産物の味や種類も多種多様。この野菜のバラエティの豊かさも信州長野の大きな特徴です。

今、注目されている野菜購入の新しいスタイル「マイ農家」

マイ農家とは、消費者がお気に入りの生産者(農家)を選び、直接野菜を受け取るショッピングスタイルです。

このマイ農家、信頼できる農家を選定することで「安心」につながり、また、直送ならではの「新鮮でみずみずしい野菜」をご購入できるとして、今、大変な話題となっています。
また、スーパーマーケットなどにでは購入できない、その土地ならではの旬な野菜や加工品も入手できるなどのメリットもあります。

田毎屋なら、野菜の
ご購入がこんなに簡単に!

ご購入からお届けまでは簡単!
3ステップ

難しいお手続きは一切不要!ご注文からお届けまでがスピーディー!
これからネットショッピングを始められる方でも、お気軽にご利用いただけます!

マイ農家をはじめるなら、
田毎屋から。
農家(生産者)の顔が見えて、信頼のできる田毎屋だから
自分好みの「マイ農家」がきっと見つかります。


良質な野菜選びで大切なのは、
信頼できる農家探しであると、田毎屋は考えます。

信頼できる農家とは

  • 安心安全で良質な野菜を提供できる農家。
  • 新鮮でおいしい野菜を提供できる農家。
  • 旬で食べごろの野菜や産物を提案できる農家。

農家の顔や野菜に対する誠実な姿勢を、お客様自身が確認して、本当に信頼できる農家を選べる。

野菜を通じてお客様と農家との架け橋になりたい。
それが田毎屋です。

田毎屋(たごとや)の
屋号の由来。

信州長野の山には、畦で小さく区切られてできた何枚もの棚田があり、その一枚一枚の小さな水田に映る美しい月は名月「田毎の月(たごとのつき)」として知られています。

「田毎の月」は、これまでに著名な和歌でも詠まれ、その田に映る月の輝きと、その田を耕作する農家の実直さを映し出す鏡のようであると賞賛されています。

田毎屋(たごとや)は、そんな信州長野の農家の真摯で丁寧な仕事と、その農家に育くまれたおいしい野菜を映し出すネットショップ。野菜(農業)を通じて、お客様と農家との架け橋になりたいという想いから「田毎屋」と命名しました。

田毎屋からのメッセージ

田毎屋の理念と想い。

食卓から笑顔を。
食卓から健康を。
食卓から未来を。
大切な人との食卓、素材から選ぶ喜びを提供します。

単に商品の情報だけを掲載して販売するネットショップではなく、
できる限り作り手の顔、方針や理念、苦労や想いを伝えたい。

なぜなら、インターネットという仮想空間であっても、
商品を通じて、人と人とを結ぶ、橋渡し役になれる。
田毎屋は、そう考えるからです。

田毎屋代表渡辺壮二郎